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誇示、が、私にはとても受け取りベタな部分になっています。
最近はそれでも少しずつ受け取れるようになってきたなと自分では思うのですが、誇示、と表現する自分が「勝手な思い込み」と処理されてしまうのがとても怖いのだなぁって、エントリでの情景を想像しながら思いました><

憧れるものであり、傷つけるもの。
実際は彼も 誇示 と表す事について、笑って「そうだぞ」と受けてくれる気がするのだけど・・・やっぱり「勘違い」の事実が怖い  かなぁ。

信頼は、ちょっとした隙間にも溢れている気がします。
うーん、意味不明な文章到来・・・
2012.02.06 Mon l 薫. URL l 編集
薫さん
薫さん
那智さんのこの行為を『誇示』と書いているのはわたしの感覚なので、もし同じ行為を他の人がされたら、それは誇示とは感じないかもしれない。

彼がいじめっこな気持ちでしていることが薫さんには誇示に感じられるかもしれないし、彼が誇示しているつもりでも薫さんには酷いことって感じるかもしれない。
その行為がどんな気持ちで、どんな意味をもって行っているのか、それはもう彼に聞いて話し合って自分と彼の感覚、感性を見せ合うしかないんじゃないかな。
あるときは誇示かもしれないし、違うときはおふざけかもしれないし、その時々で薫さんはどう感じたか、それらを互いに見せ合って、その都度経験値にしていけばいいんじゃない?
誇示に拘らず、仮に勘違いだったとしても、勘違い行為の本当の意味を知れるほうが有益じゃないかな。

その最終型として互いに『悪意はない』って思えたら、行為が誇示でもおふざけでもどれも楽しめるような気がするよ。
結局一番大事なことは薫さんが彼に対して『わたしは悪意はない』って言えることだと思うのです。
それが最終型に向けてのスタートになりそうよ^^



2012.02.06 Mon l りん子. URL l 編集

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